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アルテ・大田の日々好日 ~思い立つ日が最上吉日~

ハピネス / AI

作詞:AI 作曲:AI・UTA AI 公式サイトはこちら 

2019/05/19

艦砲ぬ喰ぇーぬくさー(艦砲射撃の食べ残し) / でいご娘

当たり前のことだと思うが、人と一緒で国にもいい歴史と悪い歴史がある。そして私たちは悪い歴史に特に学ばなければいけないはずだ「艦砲ぬ喰ぇー残さー」歌碑についてのページはこちら(読谷村観光協会のページ)

2019/05/16

ドゥチュイムニィ / 佐渡山 豊(さどやま ゆたか)

初めて聴いたのは30年以上前になるだろうか。いつまでも深く愛されるであろう郷土の唄を本土復帰の日に聴いた。作詞・作曲:佐渡山 豊佐渡山豊 公式サイトはこちら※ドゥチュイムニィの歌詞はなんと56番まであるようです。3枚目のドゥチュイムニィ入りライブCDアルバムに歌詞カードがあるようなので購入しようか。 

2019/05/15

またまた余興

おとといの8日に続き、5月10日金曜の夕方、那覇市大道の沖縄ホテルで沖縄県倫理法人会さんのご依頼でまたまた舞台を務めさせもらいました。今回は、県外(九州各県)の倫理法人会の役員を沖縄に招いての研修ということで三線だけでなく舞踊の方との共演もありました。幕開けは「かじゃでぃ風」を三線3名と笛1名の地謡と舞踊で披露。続いて「ご縁節」と「揚作田節」の2曲を演奏し、最後はまた舞踊の方に衣装を着替えてもらい「鳩間節」を披露させてもらいました。参加者40名ほどのほとんどが県外の方でしたので琉球芸能でいいおもてなしができたかなと思います。ただ「鳩間節」(上の写真)は速弾きで、後半指が付いていけなくなり苦しかったです。猛省し毎日練習します。またまた失敗もありましたがめげません。今はどんな舞台でも立ちたい。舞台が一番鍛えられるから。。。 

2019/05/14

黄金の花(こがねのはな) / ネーネーズ

親愛なる郷土の唄。神様が与えた宝物とは何だろう作詞:岡本おさみ 作曲:知名定男ネーネーズ フェイスブックページはこちら 

2019/05/14

いつかきっと・・・

先週5月8日水曜の夕方、南城市のユインチホテル南城で開催された沖縄県倫理法人会さんの「第5回活力朝礼コンテスト」後の懇親会にて幕開け三線を務めさせてもらいました。師範の比嘉先生(真ん中)と教師の石川先輩と一緒の演奏でしたので大変心強かったです。曲は「かじゃでぃ風節」「ご縁(ぐいん)節」「揚作田(あぎちくてん)節」でした。ご縁節は急きょ弾いたので三線の手を少し忘れていました。でも先輩方がいたので弾いてるふりして(エアー三線)そこは歌だけを歌いました。恥ずかしいかぎりですが三線を本格的に始めたのが40代からと遅かった自分にはただ演奏させてもらい歌わせてもらう場所があるだけで有難い。今は失敗ばかりですが私の心は遥か先を夢見ています。少しだけまだビビッてしまいますが、逃げることから(一番よーばー)からはもう卒業です。いつか完璧な歌三線、勝利を信じて舞台に出るのを続けるだけです。

2019/05/13

Oceans (Where Feet May Fail) / Hillsong UNITED

 母の日に。感謝の人生を生きていく。 

2019/05/12

三線の教師免許をいただくことができました。

5月5日こどもの日の日曜午後、琉球古典音楽野村流保存会の平成30年度定期総会の中で教師・師範免許状の授与式があり私は三線の教師免許状をいただくことができました。昨年6月の沖縄タイムス伝統芸能選考会三線部門での最高賞合格と合わせてひとつの区切りになるのかなと思います。琉球古典音楽の門を叩いて8年ちょっと、ひじゃいぬーでぃー(音痴)の私をここまで指導し、励まし、導いてくれた師匠はじめ多くの先生方、先輩、友人、そして家族に感謝します。次に目標に向かって、また教師の名に恥じぬようなお一層精進します。ところで午前中、大切な家族の所用のため「教師の心得」講習を受けることができず、免許状授与を危うく取り消されるところでした。。。一瞬、また来年試験??仕方ない。また練習できるし、まっいっか…と内心動揺する気持ちを逆転の発想でなんとか落ち着けようとしていると、温情判決で未受講を許してもらいました。御心に感謝し、後日講習をどの教師合格者にも負けない気持ちで受けさせてもらいます。

2019/05/07

「思考は現実化する」とは

以前のブログで「頑張る」という言葉が好きだと書いたことがありますが、正確に書きますと私は努力が苦手で怠け者なので頑張る、という言葉が好きなのだと思います。戒(いまし)め、あるいは「ないものねだり」です。その証拠といいますか、昔から「勤勉たれ」とか「努力」「根性」といった文字を紙に大きく書いては部屋中にべたべたと貼っていました。そう、根性なしでもあるのです。本物の努力家や既に根性のある人間ならそんなことは、戒めを除きしないと思います。そんな私ですから目標達成がなかなかできません。目標達成できても人の二倍も三倍も時間がかかったりします。そんな自分が嫌でいろいろ本を読んだり、勉強したりします。思考を変え、いつもの自分と逆のことをやってみて自分を変えていこうともしたりしました。例えば早起きです。努力が苦手で根性なしの私なので毎日の早起きはまだまだできませんが、早起きへのチャレンジを通して気付いたことがあります。それはどうしても早起きしないといけない事情があればたとえ遅く寝ても早く起きれるというものです。これを「遅寝早起き」といいましょうか、頑張っている方には当たり前のことかもしれません。私もつい先日、1時過ぎに寝て4時には起きることができました。念のためもちろん夜中の時間のことです。これは翌週、お酒を飲んでも(深酒はいけませんが)一緒でした。もちろん、目覚まし時計が2、3個必要でしたが。。。このことから私はどんな状況でも「やらざるを得ない環境」があり、また、やることを決めさえすれば一見難しそうな事も簡単に成し遂げられるのだということに気付きました。特に、やることを決める、早起きの場合は、「〇時に起きる」と決めることはとても重要なことです。どんなにやらざるを得ない状況でも、この「決める」ということが抜け落ちてしまうと失敗してしまいます。首尾よくいきません。成功しません。これを逆から、反対側から証明するかのように、私の早起き挑戦の場合、毎日の目標にもかかわらず、寝る前に「5時に起きる」ということを決めなければ、ただ寝てしまえば、決して5時には起きれません。三千回ほど失敗してきたので断言します(笑)。どうやら人は決めないと、長い方の過去の出来事と同じパターンが繰り返されるようです。そしてそこから私はよい出来事がいかに大切か、よい体験や習慣を身に付けることがいかに重要か、そうでないと本当に後悔だらけの一生になってしまい、怖いと思いました。目から鱗(ウロコ)が落ちるこれらの経験から、気づきから「思考は現実化する」という、長年怪しいと疑っていた情報商材の言葉も簡単に理解できました。4時に起きることができたのも思考、5時に起きれなかった(7時過ぎに起きた)のも思考。学校や会社に時間通りに行けるのも、行けないのも思考が大きなカギ。思考とはやることを決める、あるいはやらないことを決めることなのです。たかが朝起き、されど朝起き、約10年かけて、このすてきなことにようやくというか気付くことができました。となると「目の前に起きている現実はすべて自分が望んだ通りのもの」「人生は信じた通りになる」といった言葉も確信をもって、すがすがしい気持ちをもって受け入れることができます。その奥深くのメカニズムまでは、そして私がこれからすべきことは何なのか、それは今日のブログを超えてしまうため、あらためて書きたいと思いますが、私の中で間違いなく今日「霊」なるものが働いたのだと思います。また、「思考は現実化する」「人生は信じた通りになる」ことがわかっても、成功や勝利、目標達成は簡単でないこと、人間には限界があることも知っています。それについても書いていきますのでお待ちいたけると嬉しいです。皆さんに、すてきなことがたくさん起こりますよう感謝と祈りを捧げます。〔参考〕私は・・・頑張る 

2019/05/06

10,000 Reasons (テン・タウザン・リーズンズ)

「神様を信じるにはたくさんの理由があるんだ」

2019/05/05

大田 守昭

有限会社アルテピナコテーク沖縄
代表取締役
大田 守昭

このブログは沖縄のインターネットサービス会社・アルテピナコテーク沖縄の代表がお客様及びブログを読んでくれた方お一人お一人のお仕事がうまくいったり、夢が叶ったりしたらいいなと願いながら書かせてもらうものです。それを通じて私自身も仕事がうまくいき、夢が叶う日が来たらいいなと願いながら書かせてもらうものでもあります。システムや運営はすべて自社になります。もしお仕事のご相談などいただけたら「唐船ドーイ」を弾き歌いながらお話お伺いさせていただきます。まだ練習中ですが。。。

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