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アルテ・大田の日々好日 ~思い立つ日が最上吉日~

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第二回:仕事でブログを書く目的~コンテンツマーケティング

インターネットはコンテンツが命前回の投稿では特に経営が不安定な企業の事態打開にブログを活用してほしいという理由から、なぜブログを書くのか、というそもそも論から始まり、SNSもいろいろある中でなぜブログなのか、その理由としてSNSの代表格フェイスブックやラインはやってないと見ない(見られない)から、またもうひとつ理由が、ブログは他のSNSと比較して書いたものが記事になるから、と書きました。2つ目の理由がブログを書く、いわば戦略的理由で一番伝えたいことになります。今日はその期待される効果と理由について書いていきます。その前に期待される効果と理由がよく分かるようブログと深い関係にある「コンテンツ」という言葉についてぜひ知ってほしいと思います。コンテンツとはインターネットとコンピューターを介して伝えられる情報の中身のことです。「詳しくはWebへ」という言葉に表れるように、短く言うなら「インターネットを通して得られる中身のある情報」となります。インターネット登場以前のメディア(媒体)である新聞や雑誌、ラジオ、テレビも情報を発信しますが、いずれのメディアもコストの関係で紙幅や時間の制限があり、細かなところまで言い尽くせません。しかしインターネットにはその制限がほぼありません。これは情報発信という点において、インターネットでは中身のある、詳しい情報発信が可能であり、インターネットはコンテンツが命であるともいえます。検索エンジンはブログの記事が好きそのインターネットの検索エンジンで私たちは情報収集を行います。最近は検索エンジンを使わずにSNSで検索するというユーザー層、スタイルも登場していますが、まだまだ多くの方がグーグルやヤフーの検索エンジンで検索キーワードを入れて情報収集を行います。検索エンジンの使命は何でしょう。検索者が入力したキーワードと最も関連のあると思われる情報を表示することです。表示順位の決定基準(アルゴリズムといいます)はグーグルさんのブラックボックスですが、表示される情報にキーワードが含まれていることは間違いないと推測されます。またキーワードが多く含まれていると関連が深いと見なされ上位に表示されるとも推測できます(物事はバランスなのでやりすぎるとNG=ペナルティに注意が必要)。ということは文章は長い方がいいのでは、と推察されます。自然な形でキーワードを多く盛り込めるからです。文字数は1,600~2,000字内が理想と言われています。ブログの特徴として書いたものが中身のある文章になり、それは記事になると前回書きました。検索エンジンはそのブログの記事が好きだと推察されます。理由は中身のある情報だから、もうひとつは更新されるからです。ブログとコンテンツマーケティングとSEO情報発信におけるインターネットの使命として、中身のある情報であることと、絶えず情報が更新されていることがあると思います。これはホームページに新しくページを追加した、あるいはブログを新しく書いた、ということ以外に、既にあるページや記事を修正した、ということも含まれます。企業はインターネットで販路を少しでも開拓、拡大しようと日々コンテンツを修正し磨いています。私も投稿を何度も何度も修正します。そういった努力が報われないなんてグーグルさんひどい・・・となりますが安心してください。グーグルさんは中身がある、あるいはよく更新されるブログを評価し、検索結果の上位にしっかり表示してくれるようです。実際検索すると分かると思いますが検索結果ページにはブログの記事がよく表示されます。これがブログを書く最大の効果です。このようにブログを常に更新してコンテンツを充実させることで検索結果の上位に表示させる。そして新規顧客獲得につなげることをコンテンツマーケティングといいます。またブログを書く効果はそれだけではありません。絶えず更新することで検索エンジンが(正確にはクローラーという検索エンジンのロボットが)ブログを認知し、定期的にアクセスしてくれるようになるのと同様に、SNSを通じ、リアルでのつながりがある方々の中からも定期的にアクセスしてくれる方が現れる可能性があります。ブログに仕事のことを書けばそれが蓄積され、自分がどんな仕事をしているかを知ってもらえることにつながり、いつか仕事の依頼につながる可能性も出てきます。ちなみにブログには仕事以外のこと、例えば趣味や日頃取り組んでいる活動などについて書くことも大事と思います。それらを通してより広く自分がどんな人間かを知ってもらうということは相手に安心感を与え、これも長い目で見た時、仕事につながると思うからです。そのために私も仕事とそれ以外のことも書いています。もちろん好感を持たれるようにです。逆効果になっていなければいいですが。わはは。やーがるないし、わーがるないんまたまた長い投稿になってしまいましたがコンテンツと見なされる一つの基準と言われているのが文字数1,600~2,000字なのでこれでいいと思うことにします。仮説ではこの記事もグーグルの検索ロボットが収集し、上位表示に向け加点してくれるはずです。ただし「中身のある文章」であればです。グーグルさんの評価が気になりますが中身のある文章、記事なんてそう簡単に書けるはずがありません。ブログが書けるか自信がないという方は私と一緒に実践して勉強して成長していきましょう。ご連絡お待ちしております。ぜひ「やーがるないし、わーがるないん」(お前ができるなら、俺にもできる)と思ってチャレンジしてほしいと思います。次回は、最後の方で少し触れたリアルでのつながりにおいてもっと自分の仕事を知ってもらう方法としてブログとSNSとの連動方法について、またコンテンツマーケティングの一番の狙いは検索エンジンでの上位表示とそれに伴う販路拡大です。これを実現するためのポイントとして独自ドメインと常時SSLについて書きます。

2017/04/10

第一回:仕事でブログを書く目的~コンテンツマーケティング

なぜブログを始めたのか仕事でブログを書こうか迷っている人、ブログを書いたがやめてしまった人の参考になればと思い今日は書きます。まずはじめにそもそもなぜブログを書くのか、次に何か思っていること、やっていることを多くの人に伝えるならインターネットが効率的ということ、その次にインターネットにはフェイスブックもツイッターもラインもインスタグラムもグーグルプラスもホームページ(ウェブサイト)もあるのになぜブログなのか、当たり前と思う内容かもしれませんが、きっとあらためてブログの可能性に気づき、特に経営が不安定な企業の事態打開につながると思い書いていきます。根源的なもの。伝える、または広めるでははじめになぜブログを書くかです。例を挙げます。例えばとても大切な人がいるとします。どんなに想っていてもそれは自分の頭の中だけの世界です。いつかは消えてしまいます。しかし書けば残ります。消えていいものであれば別ですが、同じ視点で「記録しなければ、歴史にならない。話だけでは後々まで伝わっていかない。記憶だけでは忘却の彼方におしやられてしまう。記録し初めて、歴史は歴史になる」という、私の師の一人である株式会社中部鋼材・富原浩社長が発行した「中部倫理法人会のあゆみ」の巻頭で発行者挨拶に出てくる言葉があります。私がブログを書く理由はこれに尽きます。書けば、記録すれば伝わっていく。つまり、伝えたいことがあるということです。また伝われば広がる可能性が出てきます。すごくシンプルです。手紙を書く。日記を書く。人は書く動物です。これは人として根源的ものではないでしょうか。逆に書かなければ残らない。伝わらない。知られたくない、伝えられたくないから消すのも人間ですが、なぜ書くのか、向かい合ったところこんな答えが出ました。考えを整理する、これも書くことの効用かもしれません。なお、何かを伝えるには書く以外に、話す、ボディランゲージといった方法もあります。となると書くことは手段になります。目的は誰かに何かを伝えること。あるいは広めること。言い換えれば情報の発信。これが私がブログを書く目的です。ちなみに情報発信の際のポイントは相手の幸せを願うです。これが最上と思います。書くことに行き詰ったらそれを思い出すと書けるかもしれません。併せて打開策というか、私の書くコツは書きたいことを書くです。書くことはひとつの手段ですがインターネットの誕生、その伝播力により書くことはさらに威力を持つようになりました。今や多くの人が知っていることですね。インターネットはコストパフォーマンスの高い広告宣伝ツール閑話休題。知っている方も多いと思いますがブログはウェブをログ(記録)するという意味のウェブログの略です。またログの原義は船の航海記録(日誌)からきており、それでブログのことをインターネット上の日記といい、多くの人が書いたり読んだりしています。さて先ほど、とても大切な人がいてその人のことを書く、という例を挙げました。特に思春期の日記ではよくあることだと思います。何かを書きたいと思う理由・動機・背景・きっかけは人によって様々だと思いますが、弊社はインターネットサービスを提供する会社なので、ここでは自社の商品やサービスをできるだけ多くの人に伝えてその商品やサービスを認知してもらい利用してもらう広告宣伝、販売促進のツール、すなわち営業ツールとして活用する、ということに主眼を置いて書いていきます。また弊社も含め沖縄の企業の99.9%が中小零細企業という統計があり、それも前提にしています。企業が苦しい経営状況から抜け出す、あるいはワンランク経営状況を安定させるには、上に書いたようにインターネットを営業ツールとして活用することが必須だと考えます。経営が苦しいほどその緊急性も増すと思います。なぜなら経営は売上から成り立っている、あるいは別の言い方をすれば、すべての産業は顧客がいるから成り立っており、商品やサービスを顧客に知ってもらわないと商売にならないからです。どんな優れた商品やサービス、あるいは優秀な営業担当者でも顧客に認知してもらわないかぎり話にならない、これは経営の大原則だと思います。総務省が2016年7月に発表した「通信利用動向調査」によると2015年末のインターネットの人口普及率は83%となっており、インターネットは身近な情報収集ツールといえます。また情報を発信する側からするとインターネットの魅力のひとつはコストの安さです。例えば、ページ数やデザイン等にもよりますがホームページは初期費用10万円以下でも開設できます。また維持費は月額1,000円以下で済む場合もあります。またよく言われることですが、ホームページは24時間365日働く営業マンです。このようにインターネットはうまく活用できれば限られた予算で自社の商品やサービスを多くの人に伝えることができる、非常に費用対効果の高い営業ツールです。経営は効率といいます。インターネットは弱者の武器ともいわれます。常に営業人員が不足する中小零細企業こそインターネットを活用した方がいい明確な理由があります。登録しないと見れないフェイスブックやライン、書いたものが記事になるブログではインターネットの中でフェイスブックツイッターラインインスタグラムグーグルプラスもホームページもあるのになぜブログなのでしょうか。まず大きくソーシャルネットワーキングサービス(SNS)のグループとそれ以外のグループに分けます。SNSグループ:フェイスブック、ツイッター、ライン、インスタグラム、グーグルプラスSNS以外のグループ:ホームページ(Webサイト)、ブログよく言われることですが、SNSは「会員制交流サイト」とも言われ、無料ですが登録していないと利用ができません。例えば、フェイスブックは登録していないとすべての写真や投稿を見ることができません。ラインも登録が必要で、インターネットの中ではありますが閉じた世界の中のコミュニケーションを戦略にしたツールです。ですので多くの人に広く伝えるという点では不十分になります。これに対し、ホームページやブログは基本的に誰でも見れます。もうひとつ、ブログは日記といいました。日記は日常の些細な出来事を記録する以外に、趣味や関心のあるものについて書いたりします。社会問題について書くこともあるかもしれません。好きなものだと専門家に負けないぐらい書けたりします。結果、自然と掘り下げることになりSNSと比較して中身のある文章になることがあります。それは「記事」になります。これはブログの特徴といえます。中身のある文章=記事を書くことによって得られる大きな効果があります。ここからが一番伝えたいことになりますが、長くなるので第二回に続きます。

2017/04/01

会社リーフレット

弊社の会社リーフレットです。長年培ってきた知識と技術と経験を武器にホームページ、スマホ対応(スマートフォン最適化)から社内のパソコン環境整備まで、「人の喜びを我が喜びに」を合言葉に誠心誠意お手伝いいたします。〔リーフレット・表面〕(画像クリックでPDF形式でダウンロード・きれいに印刷できます)〔リーフレット中面〕(画像クリックでPDF形式でダウンロード・きれいに印刷できます)会社のウェブサイトはこちらから 

2017/02/27

ブログ始めました

去年からの目標だったブログが恥ずかしながらついに公開の運びとなりました。デザインとコーディングは提携先に依頼しましたが、サーバーやシステム回りはすべて自社でまかないました。恥ずかしながらというのは私の写真のことですが清水の舞台から飛び降りる覚悟で掲載させてもらっています。ちなみに資金や人員に余裕のない弊社、もとい弊社には一人何役もこなせるプロフェッショナルがいて(注 私を除く)、写真はシステム担当の仲間に撮ってもらいました。彼は弊社の壁紙サービスのメンバーでもあるだけあって上手に撮っていますよね。被写体の私がいうのもなんですが。。。〔参考〕 沖縄の様々な物や風景をスマホやパソコンの壁紙に Photo Ryukyu(フォト琉球)仲間や弊社サービス・Photo Ryukyu(フォト琉球)のアピールを装い、私の写真について触れるというどうでもいい高等技術はさておき、つまり本ブログはすべて弊社オリジナル仕様です。「自社ブログ」と仮で読んでいますが、近く正式に名前を付けます。実はこれまでも弊社お客様には自社開発のブログシステムを2、3年前から提供していました。商材によって一概にはいえませんが、運用をしっかり行えばブログを読んだお客様から仕事の依頼が入るのを見させてもらいました。どんどんインターネットが身近になってきています。多くの方が実感されていると思います。ということはインターネットでますますお客様に接触できるということです。しかし、インターネットでお客様と出会える機会が増えるのと同時にお客様の側の情報収集能力も格段に上がり、そのおかげで選択肢が多種多様になり、商品・サービスを提供する側はうまくいっているところといっていないところ、つまり二極化がどんどん進んでいるのではないでしょうか。さらに物が売れにくい時代、ライバル会社との競争は激しくなるばかりです。インターネットを活用できない会社は厳しい経営状況から益々抜け出しにくくなるのではないでしょうか。弊社は沖縄で15年、今年1月1日会社統合になりましたが東京の兄弟会社の時代を含めると20年近くインターネットビジネスに携わり生き残ってきた経験があります。また先ほどインターネットを活用してお客様を獲得されている弊社お客様の例があるように、インターネットはビジネスを成功させる大きな可能性があることを弊社は確信しています。また弊社は小さな会社ほど有利だとも考えております。弊社自身社員4名の小さな会社です。インターネットのブログサービスを使って弊社自身それを実証し、お客様にもっと伝えようと思った次第です。今までお客様の成功ばかりを考え仕事をしてきましたが、弊社が成功すればするほどお客様ももっと成功するのでは、考え方を変えることにしました。発想の転換です。弊社の「自社ブログ」サービスはこれからがスタートです。システム検証含むバックエンド部門やサポート部門のさらなる強化、その大本の事業戦略をしっかり準備しながらこれから徐々にサービス内容をお伝えしていきます。既に決めている戦略のひとつは「コミュニケーションとIT」です。もうひとつ、私のブログが広告塔代わりという無謀な戦略、もとい私以外に代わりはいない、という絶妙の役割分担とプラス思考で多くの方の話題になるよう「急がず休まず」に積み重ねていきますのでよろしくお願い致します。苦手といって避けてばかりいては成功も成長もないですからね。有難いことに、後に引けない状況になりました。自分を追い込むというのは最近私のよく使う技、意識していることでもあります。筋肉トレーニングと一緒で負荷が筋肉を、弱い自分を鍛えるからです。注意するのは「炎上」でしょうか。ブログをお客様に勧めると「炎上」を心配する方がいますが・・・有名人ではないので心配することはないです!(キリッ)、ということも身をもって証明したいと思います^^。

2017/02/13

ホームページやブログにアップした画像が横向きに表示された時の対処方法

クライアント様からホームページにアップロードした物件画像が横向きに表示されているがどうしてなのか、またどう対処したらいいか問い合わせがありました。(状況)(まず対処方法です)1)PC内の画像がある場所で横向きになってしまった画像を右クリック→「プログラムから開く」からWindowsフォトビューワーで開きます。(画像クリックで別画面)2)Windowsフォトビューワーの下の方の「右回りに回転」(又は「左回りに回転」のどちらでも可)で一回転させて「ファイル」から「終了」または右上隅のバツ印で閉じます。これで上書き保存されます。 (画像クリックで別画面)3)一回転させ保存した画像を再度アップロードすると今度は正しい向きでアップされます。これで解決です。  (横向きに表示された原因)一言で言うなら、パソコンの技術進化が原因です。恐らくパソコンをWindows10に変えたのだと思います。まず前提は撮影物をデジカメあるいはスマホのカメラを縦にして撮影されたと思います。撮影物が縦に長い場合、それは自然なことなので問題ありません。今回のお問合せ以前もずっとそうして撮影してホームページ等にアップロードしてきているはずです。でも横向きに掲載されて困ったということはなかったはずです。でもその時、実は今回対処方法として紹介した画像の回転をしてからアップしていたはずなのです。それが先ほど原因として書いたようにパソコンが恐らくWindows10になった、そしてもっと正確に言うのであれば撮影したカメラとの関係で、画像が下の画像のように縦に表示されていたので、これまで行っていた回転処理をせずにアップした。だから横向きに掲載されてしまったわけです。知っていて頂きたいのは、デジカメやスマホのカメラを縦にして撮影しても画像にはデジカメやスマホを横に持って撮影した時と同じ状態の情報が保存されている、ということです。撮影の多くは横に持って撮影するからと理解してください。それがパソコンに取り込んで見る、あるいはスマホで見る際に画像を表示する機能が自動的に働いて縦に表示してくれているのです(見る人のことを考えて。なんて気の利く、素晴らしい技術でしょう)。(説明で間違っているところがありましたら後学のためにどなたかご教示お願い致します)スマホやパソコンで見るだけなら問題ないのですが、ホームページやブログにアップしますと別のシステム環境になるので画像は横向き情報ですから、情報の通り横向きに表示されるというわけです。長くなってしまいましたが、パソコンの技術進化が原因というのはそういう理由です。その場合は慌てず、上で紹介した方法で向きを直してください。上の2)のようにWindowsフォトビューワーで一回転させることで画像の情報が横向きから縦と書き換えられアップロードすると縦に表示されます。でもこの処理は既に書いたようにこれまでも行っていたはずです。画像のアップロードが楽になったと思ったのですが、実際は変わらないということで少し残念ですが原因が分かれば問題ではないですね。なお、Windows10ゆえ起こったこの画像横向き掲載の解決法(画像の回転)は、Win10で私が試した中では今回紹介した方法が一番簡単かと思います。ちなみに、Windows10から画像をダブルクリックして開くソフトが「フォト」に変わっていますがフォトや画像を右クリックして→「右に(または左に)回転」するだけでは画像の向き情報は書き換わらないようです。Windowsフォトビューワー以外で直せたアプリケーションソフトは「Windows Live Photo Gallery」でした。WindowsフォトビューワーとWindows Live Photo Galleryは、Windows7以降のOSには最初から入っているので使い慣れている方で回転→保存されてください。画像を回転させることが多く、OSがWindows10の場合は画像をダブルクリックすると開く(デフォルトで開く、ともいいます)ソフトをフォトからWindowsフォトビューワーに変更する(関連付ける、ともいいます)と回転処理があまり苦にならなくなるので変更されることをお勧め致します。今回ついでに確認したところ、Win7ではスマホを縦にして撮影した画像はPC上では横向きに表示されるようです。その場合はもちろんアップロードする前に画像を回転させて直されてください。補足でした。まれにですが、Win10で画像を一回転させずにアップロードしても縦に表示される場合があるようです。※撮影機器やPCソフトによっては例外もあり、今回の説明と違うことがあります。「縦向きで撮ったら画像を一回転させる」そして「縦向きでアップされたか確認することを忘れない」。以上を基本にされるといいと思います。何かお困りごとがございましたらお気軽にお問合せください。

2017/02/07

プロモーション用の写真撮影を行いました

先日、北谷町のサンセットビーチでプロモーション用の写真撮影を行いました。 弊社では、「売れる」写真をテーマに写真撮影、映像撮影も随時行っています。お気軽にご相談ください。

2017/02/05

今年初のミーティングとクライアント様訪問

前職の広告代理店の時からの仲間と今年初の技術部門のミーティングを行いました。弊社提供のプラットホーム事業やWebシステムがどんどん進化・複雑化しておりそれをさらにどう磨いていくか、今年は正念場です。その後クライアント様を5社訪問させてもらいました。本来社員には教える立場ですがいつも教わることが多く私は幸せ者です。今年は営業部門の仲間も含め、メンバー全員の力を結集して過去最高の売上を達成します。皆様、今年もどうぞ宜しくお願い致します。

2017/01/06

大田 守昭

有限会社アルテピナコテーク沖縄
代表取締役
大田 守昭

このブログは沖縄のインターネットサービス会社・アルテピナコテーク沖縄の代表がお客様及びブログを読んでくれた方お一人お一人のお仕事がうまくいったり、夢が叶ったりしたらいいなと願いながら書かせてもらうものです。それを通じて私自身も仕事がうまくいき、夢が叶う日が来たらいいなと願いながら書かせてもらうものでもあります。システムや運営はすべて自社になります。もしお仕事のご相談などいただけたら「唐船ドーイ」を弾き歌いながらお話お伺いさせていただきます。まだ練習中ですが。。。

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