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アルテ・大田の日々好日 ~思い立つ日が最上吉日~

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思い立つ日が吉日、最高のスタートの日

気がついた時ーそれはその事を処理する最高のチャンスである今日は自分に一番足りないと思っていたものが思いがけず脳に伝わり、またそのことをサッと処理することができた最高の日でした。きっかけは有限会社タフ住研の京一郎社長との昼食でした。会話の中で先祖の話になりました。京社長はご両親の月命日の日は朝早く手を合わせているとのことで私にご両親はご健在かと尋ねられました。私は、有難いことに元気です、と答え、代わりに今は亡き両祖父母のことと信心深い母のことを思い出しました。母も両方の両親の月命日を大切にする人です。また自分より若く亡くなった、私の叔母にあたる妹の月命日にも朝方台所に立ち手を合わせています。月命日だけではなくそういえばほぼ毎日というぐらい朝起きたら台所で手を合わせ誰かのために何かつぶやいています。そして今日は私の父方の祖母の命日でした。朝方、母から父の実家に行くことを聞かされ、私も行きたい気持ちが湧き「自分も行きたいけど」といいながら昼食の場所に向かったのでした。昼食から戻り、急ぎ仕事を済ますと同時に両祖父母の命日を調べました。私は覚えていなかったのです。そしてすぐ手帳に書き留めました。そして意外なことに父が両方の両親の命日を手帳を開いた一番最初のページに書いており、毎年手帳を新しく変えるたびに書き写していることを知りました。父が台所に立って手を合わせいる姿を見たことがないですし、そんな柄ではないからです。京社長から月命日の話を聞いた時、会社経営で成功されている理由のひとつは親を大切にする、親に感謝するからだ、と倫理法人会で教わる人が生きる道、人としての基本的なことをあらためて思い出すともに、私も父に似てまったくそんな習慣がないことから京社長に、男性では珍しいですよね、と聞くと自分も最初からそういう人間ではなかった、すべて習慣だよと話してくれました。そして、人間は習慣の奴隷だから習慣化できればできなかったこともできるようになる、とアドバイスしてくれました。私は悪い習慣は止め、反対に良い習慣を身に付けようと、またご先祖にもっと感謝して日々過ごさなければと強く感じていましたが、なかなか身に付きませんでした。昔から大きな目標まであと一歩というところでいつもしくじるのは、努力不足はもちろんそうですが、親祖先を大切にする気持ちが不足しているのも大きな原因のひとつではと最近はますますその思いを強くしていました。父の実家には行けませんでしたが、実家の方向に正座し手を合わせ、京社長との話を思い出し、私が存在しているのは祖母のお蔭であること、これから全力で悔いのないように努力をすること、そしてこれからも見守ってください、と唱えました。これからは毎月4人の祖父母とそのご先祖様にも手を合わせます。私のきょうだいたちもこのブログを読んで同じことを思ってくれたらうれしいな。身体が心に追いつくまた京社長からは夢を叶えたいならどんな小さなことでもいいのでそれを1,000個紙に書いて、できたものは消していきなさいというアドバイスも頂きました。早速一つですが、親祖先を大切にする、という願いが叶いました。正確にはまだ着手できただけですが、私は親祖先、特に親への感謝の念を持ちながらもうまく表したり、持続することができずに時に悩み、どうしたらこの不自然さを克服できるか、ずっと考えてきた気がします。そして最近はどうしたら親祖先への感謝の気持ちを信念にまで高めることができるか試行錯誤中でした。それらを解決する方法を今日とうとう見つけた気がします。長かったな。。。やっとついに身体が心に追いついた感じです。この感動を歌ってお伝えしたいところですが、下手な歌でぶち壊しになりそうなので代わりに、倫理法人会で使用するテキスト・万人幸福の栞の第一条の中に「気がついた時ーそれはその事を処理する最高のチャンスである。それをのばせば、次第に条件がわるくなる。事情の最も高潮に達した時、その波動(うごき)が、人の脳に伝わって気がつくようになっている」という一文があります。この中にある「事情の最も高潮に達した時」が私にとって今日だったのかもしれません。延ばし続けてしまった、気づくのが遅くて情けないという気もしますが、ブログの副題にある通り、思い立った今日が「最上吉日」である、とプラスに考えてここからは怒涛の反撃、大願成就といきます。ご先祖様、調子に乗り過ぎたり、怠けたりしましたらまたお仕置きを与えてください。お願いします。継続のコツ、急がず休まず京社長からはほかにも、経営の要諦(ようてい)である利他の精神、社員は家族と同じ、そして朝起きについて等々、たくさん話を聞かせてもらいました。相手を喜ばせることによって起きた奇跡のような話もありました。40代前半で知人の保証人になったことから大きな借金を背負い、子ども5人を抱えながらも完済したこと、それ以外にも大ピンチががあったがそれらのおかげでいつも成長できた、僕の人生「七転びチャー転び」と笑っていました。また大変な危機にならないと人は目覚めない、とも仰っていました。京社長とは2年半ほど前、倫理法人会の仲間にご紹介してもらったのがご縁です。好奇心旺盛でフットワークが軽く、誰にもフランクと、お聞きした通りの社長で、お会いしてお話が興味深くすぐに倫理法人会の経営者モーニングセミナーで講話もいただきました。お会いするのはそれ以来でしたが、変わらぬ快活さで、以前と同じく会社の売上などの壁を破れない私の悩みはどれも小さいと笑い飛ばされてしまいました。ざっくりいうと、目標設定が低すぎてそれがいけかったようです。また人間力を高めなさい、ともアドバイスもらいました。どれもウチアタイです。京社長は信仰や、経営の勉強をしっかりされているためでしょう。夢を叶える条件をいくつも話してくれました。備忘録として記します。・常に人の役に立つこと、人の幸せを願うこと・理想や目標は下げない、下げては努力しなくなる・動く大黒柱になれ、ひとつのことに固執しない・運が大事、すぐするまた悩むことは大切、すべて意味がある、乗り越えられる試練しか来ない、人の経験は使えない(だったかな)から頑張りなさい、と励ましてもらいました。京社長の40代や同年代の友人たちと自分を比べると焦りはなくなりませんが、以前知人に教えてもらった言葉「急がず休まず」に良い習慣を続けていきます。即行動の威力今回の昼食は2週間ほど前、京社長を紹介してくれた倫理の仲間に久しぶりに京さんに会いたいね、と軽く話したところすぐに電話をしてくれて実現しました。仲間に感謝です。と同時にすぐ動く、即行の威力をあらためて感じました。そして事業など成功させることで沖縄の先祖供養の力を実証し、確信を深めたいと思います。またお二人の即行力には遠く及びませんが目標にします。話の最後には今度私の家に来てもらうことにもなりました。タイミングあえば両親にも会ってもらいたいな。私は仲間に、縁に恵まれています。心残りは京社長との写真を撮り忘れたことです。今、ここに感謝しここから常に全力を発揮できますように・・・〔感謝〕ホームページ 有限会社タフ住研 

2017/02/11

自分を変える、未来を変える、社会を変える

倫理経営講演会「大転換の時代ー新に挑む(しんにいどむ)」よく「元気あるね」と言ってもらいますが、意識して空元気の大田です。今日は年一回開催される中部倫理法人会主催の倫理経営講演会に行ってきました。テーマは「大転換の時代ー新に挑む(しんにいどむ)」。講師によると2017年は干支(えと)でいうと丁酉(ひのととり)だそうで、「新旧のやり方や勢力がぶつかりながらも新しい時代へ熟成していく年」とのことです。これまでの価値観や常識に囚(とら)われずに新しいことをやっていかないといけない時代であり、また「終焉の始まり」とも仰っていました。そんな時代の一例として、欧米を中心に広がりつつあるウーバー(Uber)の配車サービスやエアービーアンドビー(airbnb、通称エアビー)の宿泊サービスといったシェアリング・エコノミーの話がありました。シェアリング・エコノミーとはソーシャルメディアの発達により可能になったモノ、お金、サービス等の交換・共有により成り立つ経済の仕組みのことです。日本での事例としては、北海道中頓別(なかとんべつ)町や岩手県釜石市が、過疎化対策や観光促進、地域活性化にウーバー(最初聞いた時はウーハー?と思いました)やエアービーアンドビーと提携し、ライドシェアや民泊の提供に乗り出しているとのことでした。我々企業一社一社も社会の課題について感度を上げ、自社の商品・サービスをどう社会に生かしてもらうか考えてみる、そして自社の商品やサービスで社会の課題を解決する、そんな講師の投げかけは企業のみならずすべての人にとってハッピーなことであり、とてもいいと思いました。講師はそれを「ソーシャルイノベーション」と呼んでいました。弊社も日頃から事業を通じて社会貢献をしたいと考えていたので早く会社を安定させなければと思います。と同時に身近で「モノシェア」というシェアリングサービスを提供する会社を思い出しました。この代表者も社会をもっと良くしよう、変えようと頑張っており、昔からの知り合いでもあるのでぜひ成功を応援しようと思いました。〔参考〕モノシェア|「もったいない」を「ありがとう」へ(67andパートナーズ合同会社)話が脇道にそれますが、私は仕事や私生活で壁にぶつかっていた42歳になるかならない頃、事態打開ができればと倫理法人会に入会しました。その前には20代頃から(もしかしたら10代から?)自分を変えたいとずっと思ってたから縁があったのでしょう。先日友人に入会を勧めたのですが「俺は不倫理な人間だから(笑)」とうまくかわされ逃げられましたが私も似たような不倫理な人間です。話が少し脱線しかけましたが半年ほど前だったでしょうか。「今週の倫理」というものに「人間はよほどのことがないと自分を改めようとは思わないものです。だからこそ、意識して実践する必要があるのです」という一文を見つけました。これを読んだ時、なるほどそうか・・・意識することが実践のポイントなんだ。これで不自然でよくないと思っていることがどんどん解決するぞ、と嬉しくなりました。しかし検証すると、うまく実践できるときとできないときがあります。そうか、意識しても実践できないときがある。要はいつまでたっても自分の心ひとつ完全にコントロールできないわけです。実践の継続の難しさです。その時にこれはもっと倫理法人会での学習を深めるしかないなと思いました。というのは倫理法人会は「実践」を通じて心のわがままをなくすことを目指す会だからです。自分の知らない自分に出会う少し長くなりますが、倫理法人会には経営者モーニングセミナーという、各倫理法人会ごとに毎週一回開催されている経営者または経営幹部のための朝6時からの勉強会があります(沖縄県内16法人会)。様々な方を講師に招き、約45分間話を聞いて学ぶ場所であるとともに心をリセットする場所でもあります。日々の鍛錬を確認する道場である、と教えてくれた先輩会員もいました。役員・幹事になるとその日は朝5時に会場に入り清掃や準備を行います。私も3年ほど前から幹事の役をいただき、朝5時に会場入りすることがありました。しかし、去年3ヵ月ほどモーニングセミナー自体に参加できないことがありました。私は自分を変えたいと何年も願いながらそれができないのは、私には善い行いを終始一貫してやり抜くという習慣がこれまでなかったからではないか、というもはや確信にも近い思いを抱いています。そしてまだ仮説ですが、善い習慣の先に自分が変われるのでは、と思っています。そんな小さな希望があればいい。実は去年、倫理の実践手帳の目標に毎朝5時起きて勉強すると書いたのですが挫折してしまいました。既に朝4時や5時から毎日働かれている方や勉強して成功している方が大勢いるのに恥ずかしい限りですが、今日の講演でも、変えられるのは自分と未来、という話がありました。私も自分を変え、未来を変えたい。私の今の生きる目的は、自分の知らない自分に出会うことです。もちろん良い自分、本物の元気ある自分にです。朝起きは繁栄の第一歩という言葉が倫理法人会にはあります。自分には毎日はできない、無理だと思いましたがあらためて5時起きに挑戦します。朝起きの先に自分の知らない自分がいる、それを信じて今日の講演のテーマである、私の「新に挑む(しんにいどむ)」とします。ちなみにモーニングセミナーの参加は朝起きを達成する私なりの手段でもあります。そして朝起きも自分を変えるという目的を達成する手段です。目的を達成する手段や方法はよく山登りに例えられたりしますが、人それぞれ、何通りもあると思います。講演でも世の中の変化に対して、変えるものと変えてはならないものがある(「易不易の原理」)という話があり、柔軟に変えるものとして「方法」や「戦略」があるおっしゃっていました。反対に変えてはならないものとして「創業の精神」といった原理原則があるとのことでした。私もまた縦横無尽に方策を考えながら目的を必ず達成するのと併せて自分の中で変えてはいけないものもしっかり練り固めていきたいと思います。さあ、間に合うか・・・明日からあらためて毎朝5時起きに挑戦です。ただこのブログを書いているうちに午前1時をかなり回ってしまいました。明日の中部倫理法人会のモーニングセミナーに参加できるかだいぶ不安になってきました。中部倫理法人会の倫友の皆さん、参加できない場合はどうぞ笑ってお許しください・・・最後に講演会に話を戻しますと、いい会社、成功している会社の共通点や失敗をした時、ツイてないなーではなく失敗をも喜び、自己革新を図るといった話などもありました。実践で生かしていきます。そして最後には講師自らの会社で起こったいろんな試練を乗り越えて事業を発展させることができた実践報告などもあり、とても内容の濃い、参加して良かったと思う講演会でした。また講演会の前には株式会社中部鋼材さんの素晴らしい朝礼実演もありました。倫理法人会の倫理経営講演会は各地域で年一回の開催です。沖縄県内各地域の開催予定はこちら(沖縄県倫理法人会のホームページ)にてご確認できます。ご覧なられた皆様、宜しければ足をお運びください。〔参考〕倫理法人会とは(一般社団法人倫理研究所)〔参考〕株式会社中部鋼材 

2017/01/23

2016年を振り返って

 皆さん新年あけましておめでとうございます。お正月はいかがお過ごしでしょうか。今年こそは変わりたい、超ポジティブな大田です。人は未来を生きる、と云うが時々は歩みを振り返らなければいけないだろう、ということで新年という節目、2017年仕事を頑張るにあたって2016年を振り返ります。まずいいことは健康で働けたことです。働きは最上の喜び、といいます。健康で働けたことはよかったのですが一年の途中あたりから厳しい戦いでした。私は小さなインターネットサービス会社の代表をさせてもらっていますが、この十年外部環境の変化をほぼ毎年現場で肌で感じてきました。しかし去年感じた変化はこれまでのものと明らかに違う気がしました。強い競争相手が増えるのは毎年のことですが、弊社が提供させて頂いているクラウドサービスへのクライアント様の評価が微妙に変わり始めているのを感じました。現在、クライアント様の変化に全速力で対策を講じている最中です。私の力量不足でなかなか事態を打開できずに苦しい毎日ですがまだまだ手が打てる早いうちに気づけてよかったと思う半面、提携パートナー先にしわ寄せがいった点は大変辛い、大きな、大きな反省点でした。厳しい戦いの原因は外部環境の変化だけでなく、もちろん内部にもあります。それは私です。というのも、小さな会社は社長の性格が業績に大きく影響するそうだからです。去年、ある経営勉強会の仲間に教えてもらった「業績不振8つの根本原因」というものの中にも一番ウエイトの高いそれとして「社長の朝の出社が遅く、仕事時間も少ない」と書かれていました。二番目以下に「戦略」の重要性が書かれてはいますが、業績を順調に伸ばすことができない現状を分析し変えていくには、戦略の重要性もさることながら、自らの生き方や在り方をまず直視しなければなりません。すなわち自分の性格の見直しが必須ということです。人間性を高める余地がまだまだあるということです。戦略は自らの人間性を高めなければうまくいかないと思うからです。去年はとても期待して頂いていた社長様から解約を賜ったり、HP制作では起業して初めて納品後に金額の全額返金を求められたりしました。他にも受注確実と思っていた仕事が取れなかったり、パソコンのHDDが生まれて初めて飛ぶなど、想定外のことが後半立て続けに起こりました。しかし、自分に都合の悪いことを喜んで受け入れることがまず問題解決の糸口になることを私は知っています。それが簡単なようで難しいことも知っていますが、問題を乗り越えるためには受け入れるしかありません。冷静に考えると、どの話も結果に至るのに思い当たることが一つ二つあります。原因は自分にあるわけです。そうなれば少しは素直になれる、実践しやくなる。一つ一つ喜んで対応しました。まだまだ安心はできませんがすべて解決の方向に進んでいる気がします。振り返ると去年は悪いことが多かった、と書こうとして、そうでないことに気づきました。期待を裏切った方には謝らないといけませんが、好ましくない結果も「すでに大きくのびるための一時の屈みであり、高くのぼるためのふんばりである」わけです。例えば、信頼していた社長様からの解約はそこから枝葉末節でない、本質的なサービスの改善点にとどまらず会社としての正しい戦略まで気づくことができたと思っています。一時の苦しみ、しばしの痛みはありますが、その先にはクライアント様に本当に支持されるサービスが生まれると信じ、仲間にも付いてきてほしいと思います。今年は起業して15年。もしかしたら私も会社も転換期なのかもしれません。それで去年色々な試練があったのかもしれません。どれも「もっと勉強しなさい」「もっと変わりなさい」という叱咤激励のメッセージだった気がします。ありふれた言い方になってしまいますが、苦難は自分を成長させてくれる有難いものだと思います。幸福に入る狭い門という言葉もあります。はなしは仕事とは違いますが、去年は趣味の三線の試験でも不合格の憂き目に遭いました。しかしこれも見方を変えると自分にはまだまだ実力がないことを自覚することができた、有難い結果でした。一部の方にはご案内済みですが、2017年1月1日付けで会社が東京の有限会社アルテピナコテークと統合になりました。今年は第二の起業のつもりで初心に帰り、がむしゃらにあらゆる面で実力を基礎から養う一年にします。会社としては既に仲間と話していますが、既存のサービスの改革、そしてクライアント様のケアを手厚くしていきます。また新しい、より便利なインターネットサービス立ち上げの年になります。その前に3月には決算があります。まだ3ヵ月あるのでここから少しでも業績を伸ばし黒字にできるよう気持ちを新たに全力で臨みます。元日にいただいた年賀状の中に、「酉年はこれまでの思いが成就する年と云われております」という一文がありました。他にも奮い立つような言葉をいただきました。弊社は今年も様々な困難がまだまだ予想されますが、勇気をもってありのままの自分をみつめ、ひるむことなく夢に突き進んでいきます。2017年、皆様お一人お一人にも多くの新しいチャンスが訪れ、思いが成就する一年になりますことを祈願致します。長文お読みいただきありがとうございました。※2016年の主なHP制作実績(リニューアル含む)・有限会社トォーラスハウジング様ぎのわんヒルズ通り会様有限会社新垣様クリアス不動開発株式会社様西原電気空調サービス様沖縄いー物件(自社サイト・スマホサイト) 仕事以外で忘れずにいたいことも記します。・倫理法人会講話(那覇新都心倫理法人会2月、浦添市てだこ倫理法人会2月、ニライ倫理法人会3月、那覇国際倫理法人会10月)・沖縄タイムス伝統芸能選考会 三線の部 最高賞受験(結果、不合格)(6月18日)・世界のウチナーンチュ大会閉会式三線一斉大演奏参加(10月)・約10年ぶりに映画を見る(君の名は)(11月)・沖縄新進芸能家協会創立50周年式典参加、定期公演出演(12月)

2017/01/03

大田 守昭

有限会社アルテピナコテーク沖縄
代表取締役
大田 守昭

このブログは沖縄のインターネットサービス会社・アルテピナコテーク沖縄の代表がお客様及びブログを読んでくれた方お一人お一人のお仕事がうまくいったり、夢が叶ったりしたらいいなと願いながら書かせてもらうものです。それを通じて私自身も仕事がうまくいき、夢が叶う日が来たらいいなと願いながら書かせてもらうものでもあります。システムや運営はすべて自社になります。もしお仕事のご相談などいただけたら「唐船ドーイ」を弾き歌いながらお話お伺いさせていただきます。まだ練習中ですが。。。

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